講 師 紹 介

平成30年6月 日の峰教室にて
平成30年6月 日の峰教室にて

清原絵画教室の講師は美術家の清原健彦です。こんな絵を描いています。↓


■自己紹介

 

■前史(幼少期から平成14年清原絵画教室発足まで)

 

■美術家としての履歴 

昭和40(1965)年 神戸市に生まれる
昭和63(1988)年 追手門学院大学文学部心理学科(認知心理学専攻)卒業


個展
平成11(1999)年 シティギャラリー(大阪市)
平成12(2000)年  シティギャラリー(大阪市)
平成13(2001)年 シティギャラリー(大阪市)
平成14(2002)年  大阪府立現代美術センター  美術館企画 photography2 写真―絵画との親和(大阪市)
平成15(2003)年  グストハウス 展開 IX  画廊企画 ―現代アートに求めるもの、求められるもの―(神戸市)   
平成15(2003)年 シティギャラリー(大阪市)
平成18(2006)年 トアロード画廊(神戸市)            
平成20(2008)年 トアロード画廊(神戸市)
平成21(2009)年 トアロード画廊(神戸市)
平成22(2010)年  トアロード画廊(神戸市)

平成23年(2011)年   画文集「いなとやまとしもつき」(イデア制作所)発行
平成24(2012)年  飯田市立中央図書館(長野県飯田市)

平成25(2013)年  椋鳩十記念館・記念図書館(長野県喬木村)

 

グループ展
平成16(2004)年 イデア―現代のロマン派絵画(I)[石橋宗明企画、古巻和芳・田中美和との3人展](ギャラリー ドゥ/神戸市)
平成17(2005)年 30+9展(トアロード画廊/神戸市)

 
アートフェア
平成17(2005)年 ART in CASO 2005(ギャラリーほそかわ/CASO/大阪市)

 

挿画
平成17(2005)年7-9月 神戸新聞 「思い出シネマ」 全11回分
平成18(2006)年1-3月 神戸新聞 「思い出シネマ」 全11回分
平成28(2016)年10月   ニューひょうごごこく平成28年秋号「ひょうごと私」
平成29(2017)年4月    ニューひょうごごこく平成29年春号「ひょうごと私」

 
壁画
平成13(2001)年 三重中央開発産業廃棄物処理場(三重県伊賀上野市)

 

室内装飾
平成30(2018)年 大室整形外科(兵庫県姫路市)

 

掲載メディア
平成11(1999)年5月号 美術手帖 展評(小口済子 評)

 
受賞
平成19(2007)年 兵庫県芸術奨励賞 歴代受賞者

 

■受注仕事履歴

姫路市大室整形外科リハビリ病棟空間装飾

長野県松川町公共サイン(看板・ロールスクリーン)原画

伊賀上野市産業廃棄物処理施設壁画

神戸新聞連載「思い出シネマ」挿画

兵庫県広報誌挿画

ムック「関西スケッチさんぽ」(京阪神エル・マガジン社)実技指導ページ担当・作品提供など

その他、各種企業・行政機関発注による制作多数

 

 

■講師としての履歴(清原絵画教室以外)

平成17(2005)年 京都嵯峨美術大学短期大学部美術学科非常勤講師 

平成23(2011)年  同職を退職

平成24(2012)年 長野県飯田市・遠山郷で公開講座

平成25(2013)年 長野県松川町で公開講座

平成25(2013)年 兵庫県姫路市家島で公開講座

カルチャーセンター講師歴 5か所13年

 

自己紹介

前史 (幼少期から平成14年清原絵画教室発足まで)

主宰あいさつ

主宰の理念