主宰あいさつ

清原絵画教室主宰 清原健彦

 

清原絵画教室のホームページに、ようこそお越しくださいました。

清原絵画教室は、彦山芸術生活研究所の一部門です。

人生を振り返ったとき、「自分の一生は芸術的な人生であった」と思えるような生き方をしたいものです。そのような暮らしに導く通路を設計し、提案し、その実現のお手伝いをすること。それが彦山芸術生活研究所の仕事です。

そして、作り手として生きるのはすばらしいことです。美術家(アーティスト)になるお手伝いすること。それが清原絵画教室の仕事です。

すぐれた美術家は、描き方(技術)、感じ方(感受性)、そして考え方(思考)を備えています。清原絵画教室はそのすべてを向上させることを目指します。

ぜひ教室にお越しください。美術家としての暮らしをはじめましょう。

お待ちしています。

 

 

講師清原健彦自己紹介

 

昭和40年、神戸市に生まれる。

平成2年、絵画の勉強を始める。

1995年銀座ギャラリー毛利にて個展

1999年、シティギャラリーにて個展

200年、大阪府立現代美術センターで個展

2002年、清原絵画教室発足

2007年、兵庫県芸術文化奨励賞受賞