例1
・アーティスト
・入会時:大学生(非美術系)
・10ヶ月で個展開催
・2年で退会
・現在:個展を継続的に開催
個展(2023年10月 デザインフェスタギャラリー/東京)
ここでは、市井の生活者が作家活動を続けています。
例2
・医師
・入会時:絵画未経験
・現在:仕事と並行して展示・発表を継続
例3
・福祉施設職員
・入会時:趣味
・約6年で美術館併設ギャラリーにて個展
・現在:制作・発表を継続
個展(2025年1月 西脇市岡之山美術館アトリエ/西脇)
例4
・接客業
・入会時:趣味
・約10ヶ月で研究所主催グループ展出展
・現在:制作時間を拡張し、比重を移行
第3回清原絵画研究所展(2026年2月トアギャラリー/神戸)
現役の美術家が運営しています
指導歴20年以上
フォンテーヌブローの森での制作
(2025年5月 アーティスト・イン・レジデンス/バルビゾン村/フランス)
個展(2021年4月 city gallery 2320/神戸)
37箇所を巡回し制作(2025年9・10月下町芸術祭/神戸)
略歴
1965年 神戸に生まれる。幼少より絵や漫画を描く
1988年 追手門学院大学 文学部心理学科卒業
その後3年間、アルバイトをしながら国内外で移動生活を送る
1991年 鷹美術研究所(東京・目黒)にて絵を学び始める
1995年 神戸にアトリエを構える
同年、ギャラリー毛利(東京・銀座)にて初個展
以後、個展・グループ展多数
2002年 清原絵画教室 発足(神戸)
2005年 京都嵯峨美術大学短期大学部 美術学科 非常勤講師(2011年まで)
2007年 兵庫県芸術奨励賞 受賞
2018年 清原絵画研究所 発足(神戸)
2024年 新神戸アトリエ 開設
・一日で完結する学びとして参加可能
・この日だけで知識とスキルを持ち帰っていただいても問題ありません
↓
・2.5時間 × 月4回
・月額 3万円(初月 1万5000円)
・目標に合わせた個別ロードマップで、制作と発表を伴走します
・さまざまなメソッド(絵画技術)、制作指導
・研究所展への参加(任意)
・対象:15歳以上
・いつでも退会可能
在籍継続制度
清原絵画研究所本科は、継続受講を義務とする場所ではありません。
本科を離れても、主宰の承認を得た方は、必要な時にいつでも戻ることができます。
活用例
・制作に集中するために長期休会する
・展覧会前に短期的に戻る
・未受講メソッドのみ学ぶ
・独立後に制作相談を受ける
・1か月単位で受講(継続受講不要)
まず羽ばたく
世界に向かって出ていく
それから磨く
必要な時に戻り、また鍛える
アートに卒業はありません
ここは、そのための場所です
※写真はオブジェクティブ描法教習所レッスン風景と作例
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・レクチャー「最速でアーティストになる思考」
・オブジェクティブ描法実践
少し不安がある方、主宰の考えや学びの流れを確認したい方はこちら
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